『チャンスを待っているだけでは、せっかく来ても気付かず通り過ぎる。何か掴み取ろうと必死で手を伸ばしている人は、めぐってきたチャンスをしっかり手にすることができる。肩書き(組織)あってのみんなではなく、みんなあっての肩書き(組織)』など、前向きに努力して進む自分次第で、誰にでも素晴らしい未来があり、環境は自分次第なんだということを、有森らしく熱く語りました。
2007年04月12日
財務省新人研修講話
4月11日、財務省の新規職員研修の一環で行なわれている「教養講話」で、将来の大物?!を期待される20代前半の研修生、180名を対象に話をしてきました。
『チャンスを待っているだけでは、せっかく来ても気付かず通り過ぎる。何か掴み取ろうと必死で手を伸ばしている人は、めぐってきたチャンスをしっかり手にすることができる。肩書き(組織)あってのみんなではなく、みんなあっての肩書き(組織)』など、前向きに努力して進む自分次第で、誰にでも素晴らしい未来があり、環境は自分次第なんだということを、有森らしく熱く語りました。

『チャンスを待っているだけでは、せっかく来ても気付かず通り過ぎる。何か掴み取ろうと必死で手を伸ばしている人は、めぐってきたチャンスをしっかり手にすることができる。肩書き(組織)あってのみんなではなく、みんなあっての肩書き(組織)』など、前向きに努力して進む自分次第で、誰にでも素晴らしい未来があり、環境は自分次第なんだということを、有森らしく熱く語りました。
posted by team sun animo at 13:32| 日記


