国連親善大使としてパキスタン訪問を終えたら、その足で6月17日(日)に開催されるANA大連マラソン(ANAハローツアー)のゲストランナーとして参加するため、北京経由で大連に移動します
2007年06月14日
国連親善大使として
2001年からUNFPAの国連親善大使(日本の国連人口基金 親善大使)として活動をしている有森は、開発途上国である様々な国を訪問しています。今年は6月7日〜パキスタンを訪問しており、HIVやリプロダクティブ・ヘルスケアの重要性などについて、多くの方に知っていただくために活動をしています。有森がパキスタンを訪問中、現地の最高気温が52℃というとてつもない猛暑に襲われたそうです。当然のこと、熱風で呼吸困難になる者がいたり、体調を崩す者・死亡者が続出しているというニュースも流れていました。
国連親善大使としてパキスタン訪問を終えたら、その足で6月17日(日)に開催されるANA大連マラソン(ANAハローツアー)のゲストランナーとして参加するため、北京経由で大連に移動します
。大会前日は参加者のみなさんにゼッケンの受け渡し、そして壮行会に参加します。当日は10Kに参加し、終了後は皆さんの完走を記念した懇親パーティーと有森のトークショーが予定されています
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国連親善大使としてパキスタン訪問を終えたら、その足で6月17日(日)に開催されるANA大連マラソン(ANAハローツアー)のゲストランナーとして参加するため、北京経由で大連に移動します





